« 銀塩の輝き | トップページ | リュウキュウサンショウクイ »

2016年1月26日 (火)

1月の名護の鳥たち (2016)

Nikon D5500+NIKKOR 300mm f/4Eという軽快な鳥撮りシステムを手に入れて、フィールドに出るのが楽しくなった。散歩の延長で気軽に鳥を探しに行ける。今月出会った鳥たちは・・・

S160115d55_62ee
イソヒヨドリ(♀)
S160122d55_12ee
シロハラ
S160122d55_26ee
リュウキュウツバメ
S160126d55_01ee
ジョウビタキ(♀)。川沿いの公園でやっと会えた
S160126d55_07ee
メジロ
S160126d55_21eee
イソシギ
S160115d55_29ee
S160115d55_40ee
S160115d55_52ee
S160115d55_86ee
S160115d55_92ee
公園のムナグロたち
Nikon D5500 + Nikon AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VRですべて撮影

D5500のバリアングルを使ったローアングル撮影は、操作に慣れたのか歩留まりが良くなった。AFの高速化は実現してなくても、ピントの精度は向上した気がする。

ピントがビシッと決まったときの描写はさすが単焦点という感じ。もう以前のズームには戻れない。

その一方で、もうすこし引いてアレも含めた構図にしたいんだけど・・・というケースに遭遇することもあり、ズームの利便性を再認識した。

ニコンには画質が良くて価格も手頃な200-500mmズームがあるけれど、三脚か一脚がないと長時間の撮影は厳しそうだ。それより500gほど軽いキヤノンの100-400mmズームなら手持ちでもイケそう。

とはいえ、多少不便でもやっぱり軽いほうがいい。それが今の正直な気持ちかも。

|

« 銀塩の輝き | トップページ | リュウキュウサンショウクイ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 銀塩の輝き | トップページ | リュウキュウサンショウクイ »